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neige+yyy さん

プロフィール

DIY・手づくりを始めたきっかけ
ここにピッタリ合う棚が欲しい!でも探してもいいのが見つからない。探してないなら作ればいいじゃない?がキッカケ。
スッキリ収まった自分の思う棚ができて「ピッタリ!♪」にすっかりハマり、本格的に「自分の趣味」と言えるものになりました。
ハッキリ、いつごろからというのは覚えていませんが、小学生のころから、裁縫してリカちゃん人形の服を作ったりしてましたので、作るのはず~っと、好きなんだな( *´艸`)

いつかやってみたいDIY・手づくり
キッチン・トイレ・洗面所のリメイク!
玄関も下駄箱を増設したいし、部屋中、漆喰を塗りたい!!
庭もDIYで、自分の手でゆっくり作り上げていきたいです。

ひとこと
2013年、遅ればせながら雑誌「comehome!」に出会い、必死に集めて読み込み、ナチュラルなインテリアに憧れるように。
同じ主婦であるみなさんが、DIYで家の中をお気に入りのものでいっぱいにしてらっしゃるのを見て「こういうのいいなぁ…」と憧れるように。
その雑誌に出会うよりも前にDIYはしていましたが、家の中を自分でリフォームしていきたい、自分でもできるかもしれない、という気持ちにさせてくれた雑誌との出会いにより、DIY熱が上がりました。

これはこういう風に作る、ってのっている本も最近では増えてきましたが、枠にとらわれず、自分なりに考えて作ったものが、同じDIY好きさんの役にたてれば、共有できればと思い、こちらで公開しようと思いました。
オリジナルすぎて、部分的にしかお役に立てないかもしれませんが、時間をかけて考えて作ったものがほとんどです。

あなたのヒラメキのヒントになれば…と思います(*´ω`*)

すのこベッドをDIY♪
この作品をみた人閲覧数 269

BEFORE

BEFORE

AFTER

BEFORE

大手術を終え退院してくる夫がゆっくり休めるように…
子供二人も同じ部屋で寝てますが寝相が悪くて夜中に蹴られたり…目が覚めてしまいます。
これでは十分に体を休めてもらえません。
なのでベッドを急遽自作!
作者: neige+yyyさん
カテゴリー:収納・片づけ・暮らし

主な材料

  • 2×4
  • 1×4
  • 35ミリ角荒材
  • すのこの材料(桧材や1×4)
  • 木ネジ(スリムビスなど)
  • 木材必要数はStep49を参考にしてください
  • キズ防止フエルト(あると良い)

主な道具

  • 電動ドリル
  • ソーガイド(あると便利)
  • ノコギリ
  • ヤスリ(紙ヤスリ)
  • スコヤ(直角を見れるもの)
  • クランプ(無ければ人の手借りましょ)
  • コンベックス(裁縫のメジャーでも可)

Step1

BEFORE

ビフォー画像です。
セミダブル2台の間に長男が休み、どちらかで親と次男が休んでました。
子供部屋で休んでくれるようになったら必要ありませんが、今すぐに子供部屋の整備ができるとは到底思えなかったのと、夏季の冷房代は極力節約したい…
なので、家族4人同じ部屋でゆったりと休めるように、ベッドを作りました。

 

Step2

BEFORE

セミダブル2台の間にすのこを渡して、上にマットを置き子供用にしていました。
いずれは子供たちそれぞれの部屋で寝るようになるので、このすのこを活用して、格安で仕上げたいと思います。

 

Step3

BEFORE

最初に画像撮り忘れたので作業途中の画像より。

今回使用するのはこのマット(立ってるヤツ)。
以前、ワンボックスカーの後ろでベッドとして使用していたものです。
今回は幅の違う2種類を使用して、マットがバラバラになって隙間ができないような工夫を取り入れたすのこベッドを作ります。

もちろん、どこのご家庭にもある訳じゃないこのマット。
市販のマットレスのサイズを参考に作りたいサイズを決定してくださいね。

この3枚のマット。
ちょうどセミダブルぐらいの寸法でした。

Step4

BEFORE

マットの寸法を測ったら、次は脚と骨組みの構造を決定。

マットがすのこからずり落ちないような構造にすべく、考えました。

1×4材を側面に、すのこ板よりも少し飛び出すように固定すれば、枠にスッポリ納まり、マットがずれる心配が無くなります。

 

Step5

BEFORE

まずはマットと同サイズに35ミリ角の荒材を採寸・カットしていきます。

我が家のマットの寸法は121.5×175.5センチでした。
なのであまりにピッタリ作ると敷パッドをマットの下にまわして敷くこともできなくなるかと思い、0.5センチプラスして122×178センチで作ることにしました。

なので、35ミリの角材は、横幅分122センチを2本カット。
縦は178-(3.5×2)で計算。角材2本分引きますよ。
171センチで2本カットします。
これでマットと同寸法です。

 

Step6

BEFORE

長い木材を一人でカットするときは、クランプに手伝ってもらいましょう。
切り終りが近づいた時に木がバキっと割れてしまうのも防いでくれます。

ソーガイドを使って、頑張って真っ直ぐ切りましょう。
私の場合真っ直ぐ引いてるつもりでも最終的には歪んでしまうのですが…。
「直角」って大事です。

Step7

BEFORE

35ミリ角の木枠がマットレスと同寸法であることが肝心。

枠の中に2本35ミリ角材を入れ、骨組みを強化。
木枠の内側に入るので、122-(3.5×2)と計算。
115センチを2本です。

いままで使っていたすのこが使えるかどうかは測っておいたのですが、実際に並べてみて、寸法が足りてるかチェックした時の画像です。

 

Step8

BEFORE

すのこの寸法が若干足りなかったのですが、20ミリ弱足りないだけだったので隙間ができてしまうけど、基本節約できるところはしたいので、すのこを解体して使うことにしました。
解体しなくてもそのまま使えば…とも思いましたが、板の間隔をもう少しあければ更に節約?と思ったのと、ほんの少しですが軽量化したかったので、解体しました。
バールを駆使!

 

Step9

BEFORE

板に残った釘は裏から叩いて…
頭を出します。

Step10

BEFORE

裏から叩いて飛び出た釘を釘抜きで抜いていきます。

 

Step11

BEFORE

何年も使ううちに湿気で釘が錆びてしまったようです。
この釘を抜くのは大変でした。

 

Step12

BEFORE

錆びたところはStep8のように、後ろから同じようにやってもはずれなかったので、表からアプローチ。
釘抜きを使うと板が傷んでしまうのを覚悟して、板と板の間にバールを押し込み板を持ち上げます。
メキメキ…
板がへこみ、傷つきます。
でも後ろからやるより、確実に板が浮きました。
板に穴が開き、傷がつきますが、ここは節約のため我慢です。
マットを置けば見えません。

Step13

BEFORE

残った釘は釘抜きやペンチを使って丁寧に抜いていきます。
幸い、どれも板の方に釘が残ることなく、取り除けました。

 

Step14

BEFORE

傷はついたけど、割れることもなく、すのこを解体することが出来ました。

Step8からStep14のすのこ解体の工程は、材料を一からそろえる場合は必要ない工程ですね。

材料を購入される方は10~18ミリ厚で幅が90ミリぐらいの桧材…ぐらいが適当かと。
15ミリぐらいは厚みがあった方が安心かと思います。
ちょっと重たくなりますが、安価でヤスリがけ無しで使える1×4材でもいいですね。

 

Step15

BEFORE

では、Step7の続き、骨組みに戻ります。

木枠を組んでいくのですが、自宅にあった木ネジの長さが若干足りない感じ…

Step16

BEFORE

そんなときは木ネジのアタマと同径ぐらいの穴を深さ1センチぐらいであけます。

そうすることによって、木ネジの長さ不足を解消しました。

新しく買いに行ってる時間がなかったので…。

 

Step17

BEFORE

すのこベッドの脚をカットします。

Step  の画像の通り、元あるベッドと同じ高さにすべく、脚の長さは19.5センチ。

ソーガイドを使ってなるべく直角になるように2×4をカットします。
長さ19.5センチで12本カットしました。

やはり微妙に斜めカットになってしまいましたが、フリーハンドよりマシかな…。
ソーガイドがない場合はカットするラインに端材を添わせてクランプなどで固定し、端材にノコギリを添わせてカットする方法もいいかと思います。
丸ノコ使えれば一番いいのですが…苦手です。

バリはヤスリで取っておきましょう。

 

Step18

BEFORE

骨組み強化するための35ミリ角材を入れる場所を決めて印をつけます。

上下、端から50センチのところにしました。
実際に並べてバランス見るのがいいと思います。

Step19

BEFORE

それではいよいよ組み立て開始!

2×4の脚をまず四隅に配置し、35ミリの角材を上に置いていきます。

基本となる脚なので、なるべくカット面が直角寄りのものを…(見るからに斜めなのもあるから…)。

木ネジの長さ不足を解消すべく開けた穴に木ネジをあらかじめ入れて少しだけ電動ドリルでねじ込んであります。
こうしておくと固定していくのが楽かな、と思って。
直角を見ながら、微調整して場所を決めていきます。

 

Step20

BEFORE

脚と枠の微調整。

自己流です…。こうすれば脚から枠が飛び出してないか確認できるかな。

 

Step21

BEFORE

木ネジで固定していきます。

まずは1本。
再度微調整しながらもう1本、といった感じで決めた場所が動かないように押さえながら固定していきます。
1つの脚に35ミリの角材が縦と横2本乗る感じになります。

Step22

BEFORE

四隅、脚と枠の固定完了。

ちょっとベッドっぽくなってきました。

 

Step23

BEFORE

枠の内側に35ミリの角材を2本、取り付けていきます。

これも2×4を19.5センチでカットした脚の上に乗せる感じです。

これで更に重さに耐えられる構造になってきてますね。

脚の向きは四隅とは違いますよ。

 

Step24

BEFORE

四隅と同じく、木ネジの長さ不足を解消すべく深さ1センチ、径6ミリの穴をあらかじめあけておいて、木ネジで固定します。

外の枠との直角を確認しながらの作業です。

Step25

BEFORE

35ミリの角材ではやはり重さに耐えきれないと思うので、画像の通り、それぞれの真ん中に2×4、高さ19.5センチの脚を取り付けていきます。

同じく、木ネジの長いのを持ち合わせていなかったので、深さ1センチの穴をあけることで木ネジの長さ不足を解消しています。

 

Step26

BEFORE

2×4の脚、12本を取り付けました。

少々カットが斜めでも上から荷重がかかるので大丈夫かと…。

幸い目立って浮いてる脚がなかったので一安心。

 

Step27

BEFORE

では、私の場合は頑張って解体したすのこ板を試しに乗せてみます。

一から作る方はマットレスと同サイズの長さの板材を並べてみましょう。
あまり間隔はあけない方がいいかな、と思います。

並べてみたところ(私の場合は当然…元のすのこよりも幅が増えるので)板が足りないので、必要枚数を確認。

Step28

BEFORE

今回はすのこ再利用しますので、あと1×4を2枚追加でなんとかなりそうです。

参考までに…セミダブルサイズで約10枚か11枚、1×4ぐらいのしっかりした厚みのある板があればいいかと思います。

 

Step29

BEFORE

今回はサイズの違う車載ベッドのマットの再利用ですので、すのこ板の隙間に注意。
節約したいからマットと照らし合わせて、板を打ち付ける場所をしっかり確認しました。

ベッドのマットレスを乗せる場合は必要ない工程ですね。

今回は幅の狭いマットも使うので、すのこ板の場所が悪いと、踏みどころが悪いときにマットが落ちてしまいそうです。

今回の場合すのこ板同士の隙間は均一ではありません。バランスをみて固定位置を決定しました。

普通のマットレスを置かれる場合は隙間を均一にした方がいいと思います。

 

Step30

BEFORE

場所が決まったら、頭側と足側のすのこ板の隙間が同じになるよう気をつけながら、木ネジ
で固定していきます。

Step31

BEFORE

この工程も今回だけ。
すのこ再利用してますので、寸法が微妙に足りないんです。
頭側は35ミリの角材の端に合わせて、足側は角まで乗り切ってません。

でもこれぐらい角材に乗っていれば大丈夫そうですね。
もちろん、一からすのこ作られる場合はこんなことにはならないですね。

 

Step32

BEFORE

すのこ板、全て木ネジで固定完了。
ベッドらしくなりましたね。

ここまで来たらあと少し!

 

Step33

BEFORE

ベッドを起こします。

ここでちょっと気分転換。

脚の後ろにフエルトのキズ防止テープを貼りました。

Step34

BEFORE

さて、最終段階!!

マットレスのズレ防止を兼ねて、化粧板…とでもいうのでしょうか。
ベッドのまわりをぐるり。側面に1×4材を取り付けます。

起こしたベッドの頭側から足側までの長さを測ります。
178.1センチでした。
ちなみに反対側は178.2センチ。
微妙に違いますがそれぞれカットします。

 

Step35

BEFORE

微調整しながらクランプで固定。

すのこ板の上(この画像では右側になりますが…)は1.5センチ、飛び出ることになります。
この1.5センチの部分でマットがずれないようにするわけです。
頭側の調整をしながら足側も調整して、クランプで固定して・・・

 

Step36

BEFORE

ちょっと高いとこだけど、ベッド起こしたまま、木ネジで固定。
木ネジの長さに注意。
あと、先に打ってある木ネジの場所にかぶらないように注意してくださいね。

Step37

BEFORE

反対側の側面もちょっと重たいですがベッドをひっくり返して、1×4を取り付けました。

今度は頭側と足側の側面の寸法を測ります。

頭側・足側それぞれ測りましたが両方125.9センチでした。
ちょっと嬉しいですね♪
1×4をカットします。

 

Step38

BEFORE

まずは足側へ取り付け。

クランプをちょっとゆるめにかませておいて、すのこ板からの飛び出し1.5センチは側面と同じ。
微調整しながらクランプで固定します。
そして木ネジの場所と長さを注意しながら固定。

 

Step39

BEFORE

いよいよ最後です。
足側の板をつけた時、立ててあるので下の方がネジ打ちにくい!
そうか。
元に戻してネジ打てばいいじゃないか…。
ということで、ベッドを倒してネジを打ち、頭側の板を取り付け。

Step40

BEFORE

できました~!

すごい!と自画自賛、ですね。
恐る恐る乗ってみる…

ギシギシギシギシ…
ちょっと不安が残りますが、マットを置いてみよう♪

 

Step41

BEFORE

足側のすのこ寸足らずはこんな感じになりました。
マット置けば分かりません。

 

Step42

BEFORE

ベッドの横に作ったすのこベッドを並べてみました。
高さピッタリ♪
こういう時もDIYした時の喜びの一つ、ですね。

Step43

BEFORE

1×4の側面のお陰で、マットはずれません。

 

Step44

BEFORE

すのこ板の間隔もいい感じです。

幅の狭いマットもしっかり支えてくれそうです。

 

Step45

BEFORE

マット3枚、キッチリ枠に収まりました!
DIYの醍醐味!!
ピッタリってステキ。嬉しい♪
我が家にしかないすのこベッド、完成です!!

Step46

BEFORE

子供2人乗っても大丈夫♪
マットを置いたらギシギシ音があまりしなくなりました。

ジャンプでもされない限り、耐荷重的にはしばらく大丈夫そうです。

 

Step47

BEFORE

ベッドとすのこベッドは、わざと段差を設けてあります。

できれば転がってこないで…上がってこないで欲しい…お母さんもちゃんと睡眠取りたいんです。

 

Step48

BEFORE

最終、アフター画像です。

ずいぶん前にベッドに合わせて作ったブックシェルフ兼宮棚もまだ使えます。

これで夫も子供たちに蹴られることなく、ゆっくりと体を休められるかな。

Step49

BEFORE

今回のDIY、節約のために再利用したものがあるしマットも特別なものなので、ちょっと工程が多めになってますが、材料そろえて一から作る場合はもうちょっと簡単にできると思います。

サイズ確定したらStep5から7までと、Step15から26、Step30から40、これだけ参考にしていただけたら良いかと思います。

参考までに材料の目安を残しておきます。
・2×4…2本
・1×4…14~15本(すのこ板にも利用する場合・側面含む)
・35ミリ角荒材(長さ約2mのもの)…6本

で、足りると思います。
木ネジなどを除けば、約5000円ぐらいでできそうですね。
(参考までに1×4…@213円、2×4…@278円、荒材9本束1000円)


この作品にまつわるストーリー

次男の出産を機にベッドの間にすのこを渡して長男を寝かせるベッドを設けましたが、2人とも大きくなり、コツンと当たる足はいつしかドスン…とても重たい足が乗っかるようになってきました。
狭いし、寝てるところ起こされちゃうし、そろそろ子供部屋をしっかり整備しなくては…
そう思っていたところへ、夫が開頭手術を受けるため入院することになりました。
子供部屋整備どころではありません。
でもこのままでは、大手術の後、体力も筋力も落ちているであろう夫をゆっくり休ませてあげることができません。

夫の手術が無事終わり、退院の目安がつく頃には、少しDIYに時間をとれるようになってきたので、いつもはゆっくり少しずつ完成させていくのが好きなんだけど、テキパキと作業開始!
もう数年で子供たちは一緒に寝てくれなくなるであろうことも考慮して、なるべくコストかけずに簡素な作りにしよう、と、家にある材料で大体の構造を考えました。

3日間にわたって、一日2,3時間ぐらいかけて、合計7時間弱での完成でした。
出来上がりは夫の退院日の1日前。
間に合った~。
集中してやれば私でもわずかな時間でこんな大きなものができるんだ、と一つまた自信につながりました。

大物ですが意外と簡単♪
丸ノコが使えればより正確に直角もだせるだろうな、と思いながら地道にノコギリで切断しました。
木材を購入される際は、なるべく歪みのないものを選ぶのもポイントです。
売り場で平らなところ見つけて、合わせてみると歪みも見つけやすいです。

さ。
これでみんなが安眠できれば…いいですけどね。

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